本当は有料で安楽死を認めるのが財政再建には一番良いのだけどな。
今の無能40代、50代は家庭を持つことがあたりまえ、という感覚だったし
他人と違うことを極端に恐れる奴が多いから多分安楽死なんか認められても
意地でもしないという奴もいるかもしれん。しかし、今の20代に関して言えば、老後を考える
必要がなくなるから若い間にがんがん金が使えるから市場に金がでまわるわけだ。
老人にも安楽死させてくれという人間もそれなりにいると予測されるから
医療費の削減と、年金の削減が期待できる。つまり現在少し話題になっている
歳出削減と歳入増加の二つを整合することが可能なのだ。なぜ政府は認めないのか?