日記続き

午前中はなんてことなく終わった。
午後にそれは起こった。

>>421の3段目の女の話だ。
この女の子、とっても清純そうでとっても素直そうでそれでいてかわいいので、
俺はお気に入りであった。俺に好意というか、親しげに話し掛けてきて
くれたとしたら、間違いなく勘違いして好きになっていたであろう。
そんな女だ。