おい貴族ども、お前らの贅沢や楽しみを言ってみろ
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0194名無しさん@お腹いっぱい。
2006/02/20(月) 17:57:08ついでにエノテカで、ワインを選ぶ。今日は、バローロの95年リセルバを
数本。自宅に戻って、カルラ・ブルー二の曲を聴きながら、シャワーを浴び
る。ムール貝にパプリカで蒸し、活きた海老と格闘している間にチャイムの
音が。天使のようなかわい子ちゃん登場。最近知り合った、デンマーク人の
大学生。「ロブスタネこれ!」「エレン、これはえびっていうんだよ」「すごいダ!」
まだ、ちょっとおかしいものの、彼女の日本語も随分上達してきた。そこで
再びチャイムの音が。友人達が次々と集まってきた。デザイナーのゆうきくん
や、貿易会社の佐藤さん、学生時代の友達のさとしや彼女のゆみちゃん。遅れて、
イタリア人パン職人のマリオやインターンシップのソフィア等など。10人位か。
みんなでワインを空けながら、料理に舌をつつむ。海老も、ムール貝もうまく
できた。曲が、マヌチャオのエスペランサに変わった頃から、ずいぶん会話が
盛り上がってきた。特に、さとしのモロッコ旅行話に大爆笑。酔いが少しまわ
ったところで、みんなでクラブに直行。キューバ音楽が暴音でかかる店内で、
モヒートを飲む。それからみんなで踊りはじめる。さとしは、どうやらきれい
な女の子を捕まえたようだ。マリオは、ラテン人だけあって、のりが抜群だ。
こちらも負けずにエレナと踊っていると、突然10ccの懐かしいメロディーに。
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