6人目の処女は、おれがあることで雑誌に載り、その記事をみて手紙をくれたまさこ。
実はおれが寝た処女のなかで一番若く、年齢差がある。
手紙とメールの交換があり、会うと相田翔子そっくりの美人で、大学生かと思ったが実は当時中学3年になったばかりだった。父は大手企業の管理職で、かなり裕福な家庭環境。

趣味の話が合い、半年以上月に1,2度会っておしゃべり。まさこはおれに好意を持ってきて、クリスマスを二人で過ごしたとき、キスをしてくる。おれが「セックスしようか」というと「してください」。
その時、まさこは高校3年だと言っていた。正月休みの時おれの家に来手、一日かけてゆっくり破瓜した。

裸になると高校生にしては幼い感じで、乳房は大きいが乳首が成熟していない。性器もきれいで処女膜がはっきり分かった。最初まさこは「フェラチオしたい」とせがむので、やり方を教え口の中に射精すると全部飲んだ。
十分前戯し、濡れたところでゆっくり挿入した。ちょっと下付だったのが亀頭が入るときにすごく痛がり、ずり上がって何度か下に下げたほど。するっと言う感じで亀頭が入るとあとは肩を押さえて少しづつ入れた。

最初に入ったペニスを締め付けている処女の膣の感触と、痛みで涙を浮かべているまさこの顔を見ていると、何ともいえない感じのおそわれ、おれとして記録的に短い時間で射精してしまった。
生理日を計算し、避妊フィルム(当時のマイルーラ)を入れていた。おれは破瓜の時は、たいてい生で中出しをする。