【夏の終わりの】第30爆撃到達地点【ハーモニー】
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0099名無しさん@お腹いっぱい。
2005/08/21(日) 22:29:57「どうも、初めまして」
623も挨拶するが
「はじめ・・・・gkllほyぴ@いき:こ」」p」
意味不明なことを言ってしまう・・・_| ̄|○
2人とも「へ?」と答える
「すみません緊張してわけわからんこと言ってしまいました^^;」
あいに似た女性「ふふふ、緊張しなくていいですよ^^今日はわざわざ
来てもらってすみません・・・」
623「ぜんぜんおkですよ呼んでくれて感謝!」
目の怪しい女「とりあえず立ち話しの何なので座りましょう」
そして座る3人
目の怪しい女「この子夏見といいます、で私は加奈子です」
お前の名前はいいと頭の中でしゃべりながら
「俺は623(仮)です」と自己紹介をする
その後こそこそ雑談話したあとついに本題へ
「私抜けようか?」という加奈子
「一緒にいて」と引き止める夏見
そして夏見がしゃべり出す
「道で見たときからあなたがすごく私のタイプで
よければお付き合いしてもらえませんか?
623は興奮のあまり心臓が止まりそうな感覚を覚えた
「ぜひ、お願いします」
夏見「いいんですか?やったーありがとうございます!」
当然のごとく夏見の携帯番号とメアドゲット
彼女のできたありがたい日でした・・・・しかし・・・・・
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