食事中の勇者にタゲからメール
タゲ「会って伝えたいことがあるの・・・」
勇者「うん、わかった今から行くよ!」
タゲ「本当に来てくれたんだね、もう私一人じゃないよね;;」
勇者「大丈夫だよ、漏れがついてるよ・・・で、どうしたの?」
タゲ「うん、でも・・・その前に・・・」

と言って目を閉じるタゲであった・・・ o(・∀・)oワクワク

勇者「うんんっぷ・・・はー こっこっんなの初めてだよ・・・」
タゲ「ふふっ、もう勇者とは小指と小指が赤い糸で結ばれてるのかなぁ?」
勇者「えっ?、あぁそうかも・・・ うん、きっとそうだよ!絶対!」

見つめ合う勇者とタゲ・・・ o(・∀・)oワクワク

タゲ「そうかなぁ・・・なんか信じられない ってゆうか本当に信じていいの?」
勇者「そんなぁ、信じてくれよ・・・、どうすれば信じてくれる?」
タゲ「うれしい!、そしたらね・・・」

バッグから何やらとりだす彼女

タゲ「この指輪買ってくれる、勇者なら300万円でローンも組めるよ!」