よいアイデアだな。
さらに工夫の余地もある。
20才になったら誰でもまず、社会参加の一貫として国家にたとえば1000万円供託する。
これは、支払えない人間がほとんどだから、すべて国が建て替える。
そして、就職したら、少しずつ天引きで返却。
ただし、子供が産まれた場合には、ずいじ臨時返金されるようにすればいい。
一方で、女の場合には40才(生める限界)までに結婚しなければ、この1千万は没収。
すべて死ぬまでに返済義務をおわせる。
男の場合にも、結婚しないやつは40でさらに金額を加算する。