「あのーそれ私の携帯なんですが」
「あ、電車の中にあって、鳴ったから、ウルサイから
スミマセン、でてしまいました。」
何言ったかワカンネー
でも「最寄り駅までもうすぐだから、その駅に預けときます。」
見たいな事を言った。
「スミマセン有難うございます。携帯と一緒に手さげってなかったですか?」
「あ、あります。これも一緒に預けときますね」
「あ、あーそうですか・・・・スミマセン」
とオンニャノコが何か言いたげだったが、これ以上話すこともないだろうから切ろうとしたら
「スミマセン、それって駅の人に頼んだら○○駅(←オンニャノコの降りた駅)まで朝早く届けてくれますかね?」
っとここで初めて、あのオンニャノコのだったんだ。とおもた。

>>445
メアドは確認した。