よし、おれの力作を投下する。

「気付いてたかもしれないけど、リスちゃんのことが好きになってしまったんだよ。
だから、良くないと思ったけど、「彼氏と別れたら・・・」って考えたりもしたよ。
でも、困らせたくなかったから、別れるように仕向けたりはしなかった。
結果、おれはイイ人以上にはなれなかったのかな?
これからもリスちゃんと一緒に居られることを、夢にまで見たんだ。

もう一回言うよ、リスちゃんが好きです。
おれとの事も考えてみてくれない?
おれの空回りだったんなら、きっぱり諦めるから・・・」