戦中戦後、子供時代に過酷な飢餓を経験している世代には何を言っても無駄。
始終炭水化物喰わせてるだけで安心できるらしい

この連中の特徴は野菜とか肉とかでなくあくまで炭水化物に粘着する点。
手作りのおにぎり、お菓子等から始まり
それを拒否すると
菓子パン、おにぎり、コンビニデザート、助六寿司、カップ麺、フルーツ等々アメに至るまで
とにかくあの手この手で炭水化物を食べさせようとする。

この手の親やジジババがいたら確かに戦うしかない。
同じ価値観でいたらデブまっしぐらどころか糖尿でコロされるんで
とこかで毅然とした態度ではっきりと イ ラ ネ と
意思表示する必要はあると思う。

別に喧嘩する必要はないけどね。