●非英語圏云々に関する経緯

・O Globo(ブラジルニュース系サイト)がマルウェア検体テスト。MSEの防御率が13.4%と報告

・slashdot.org が non-English Threats と誤訳。日本語版誤記は"非英語版マルウェアに対しては脆弱"

・アンチが先走って"非英語圏のウイルス"と勘違い

ブラジルのニュースサイトがブラジルで検体チェック
悪い結果が出たってだけ
現実的な結果はこの数字のみ
で、ブラジルのニュースサイトが非英語版のMSEはみな検出率が低いんじゃないの?って予想をする
それを非英語「圏」のウィルスに弱いって拡大解釈をしているのが現状

ブラジルでの検体テストは確かに低い数値だったけどその他の国での検体チェック結果はなし