そこでクラウドベースのディープガード2.0だよ

ウイルスが発生してから定義ファイルにその情報が反映されるまでには必ず時間がかかる。
その間、ウイルスの攻撃からユーザを守るのがエフセキュア独自の「ディープガード」テクノロジだ。

疑わしいファイルの実行はインターネット上に展開されたエフセキュアのデータベース(クラウド・テクノロジ)の
情報をもとに危険度が高い場合はブロックされる。