アップデートの案内キターーーーー!

◆F-Secure アンチウィルス クライアントセキュリティ Ver7.01での修正項目◆
 ●スキャンマネージャプロセス fssm32.exeが大量のシステムメモリを
  使用してしまう問題の修正 (FSAVWK710-01)
 ●ポリシーマネージャ Ver7.0 を使用してF-Secure アンチウィルス
  クライアントセキュリティ Ver7.0を設定している場合に、
  『F-Secureインターネット防御』の『セキュリティレベル』で設定する
  『自動選択』が、クライアントセキュリティ Ver7.0で
  正しく適用されないことがある問題の修正 (FSAVCS700_HF3)
 ●クライアント上で未知のアプリケーションの通信が検出されたにも
  かかわらず、アプリケーション制御がポリシーマネージャに通知を
  行わないことがある問題の修正 (FSAVCS700_HF3)
 ●自動更新エージェント(AUA)がスレッドを適切に扱えず、コンピュータの
  動作を遅くしてしまうことがある問題の修正 (FSAVCS700_HF4)
 ●マイクロソフトOfficeのファイルを開く際にコンピュータの動作が
  遅くなってしまうことがある問題の修正 (FSAVCS700_HF05)
 ●Windows2000環境でFirefoxおよびそのプラグインを使用している場合に、
  Windowsのシャットダウンが正常に行えなくなることがある問題の修正
  (FSAVCS700_HF6)

既に下記URLで公開されている全てのホットフィックスを適用いただいている
お客様は、本バージョンへのアップグレードを行っていただく必要はありません。

ホットフィックス未適用のお客様は、下記URLよりホットフィックスを
ダウンロードし適用するか、もしくは、アンインストールした上で、
本バージョン F-Secure アンチウィルス クライアントセキュリティ Ver7.01 を
インストールしていただきますようお願いいたします。
ttp://www.f-secure.co.jp/support/hotfix.html