■■共存の条件
 御三家+IE-Spyad のおもだった機能は「不審ソフトウェア警戒システム」の設定を一部外すことで快適に共存
 できる。つまり、オンにしても PcScnSrv.exe の使用メモリが変化しない。上記△をすべて快適に共存させるには、
 以下の設定をオフにする。

 ・Webブラウザのセキュリティ設定   ・ホストファイル(ホストファイルに多くの設定がある場合)

 これらをオフする前に、Spybotを免疫化していたり、SpywareBlasterをableにしていた場合は、
バスタのインスコディレクトリにあるusrwl.datを一旦削除し再起動することで、usrwl.datに保存
された情報を初期化する。