376 :荘チャン :02/08/11 06:00
昔話。お台場の本屋にて。俺がそこでハッキング系書物を立ち読みしてると、
俺を邪魔と押しのけて、横にケバいファッションときつめの化粧の若い女、
そしておつきと思われるヒョロ男がやってきた。
「これこれ。これが私が書いた本よ。」と女は周りに自慢するかのように大声で言った。
当然、俺や他の客も反応した。
女は「コンピュータ悪のマニュアル2だったか3」を手にとり、
「あんたもさーこれくらいは書きなさいよね。あ、サインしてあげようか?」
と得意満面にヒョロ男に説明していた。「役に立つんだからさあ。」
一体誰にいってるんだろう?俺は顔をそちらへ向けた。
女はヒョロ男ではなく俺に向かって言っていた・・・俺はあまりに恐ろしくて逃げ出した。
一体、女は何者だったんだろう。
あの当時はこの手の本、すんげー儲かってたらしいからなあ。

377 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/08/11 08:16
マジレスしよう!そういうクラック系のホンは後ろみりゃわかるが
編集者+表紙書くにんげん(糞CGデザイナー)+複数のアホなPG
で書かれてる。その女も糞PGの一人だろう。
なんか読むよりNetcatいれてDOS窓でログでもとった方がええぞ。

379 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/08/11 10:00
>横にケバいファッションときつめの化粧の若い女、
>そしておつきと思われるヒョロ男がやってきた
あ・・それ誰か分かった(笑
恥ずかしい事すんなーーー(ヲプ

383 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/08/12 00:22
>教えて!気になって眠れません。

ここに書いたら漏れが誰かばれるし(笑
コ悪マでケバイ化粧の若い女っていったらアイツしかいないだろうよ
なぁ、マダム神風