>>508
落下傘型をイメージした上での考察
仮に本体1gで出来たとして10000Gで10kg重
糸を徐々に分岐していき最終的に1000本で帆に接続する 糸の総重量が9gだとすると接続部にかかる重量は1本当たり100g重
帆の張力も同程度だから糸に比べると大分余裕があるのでかなり薄くできるだろう

まぁおれもこの計画が100年で実現するかと訊かれたら出来ない方に全財産賭けるけど、構造上の強度の問題は他の問題に比べるとハードルは低いんじゃないかな