>>7
あー、そんな感じの技術なのか
60fpsで何重にも折りたたまれてしまった会話領域の音声情報をまともに復元出来るとは
思えないけれど、確かにひとかたまりのパターンとしてならマッチングできそうだね

あるいは、空間的に振動を拾って合成したりするのかな
例えば500Hz程度なら、1mくらいの範囲合成できればいけるような気がする

この場合は、画像の範囲が狭いほど低周波領域がエイリアシング、
画像の解像度が低いほど高周波領域がエイリアシングになるのかな