【展示会】FPD International 2006 10/18〜10/20開催
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0001都会の空'φ ★
2006/10/17(火) 17:46:20ID:???会場: パシフィコ横浜 展示ホール / 会議センター
主催: 日経BP社
共催: SEMI
後 援(予定): 経済産業省、米国大使館商務部、横浜市経済観光局
協 賛(予定):
SID (Society for Information Display) / Electronic Display Industrial Research Association of
Korea(EDIRAK) / The Korea Information Display Society(KIDS) / (社)日本半導体製造装置
協会(SEAJ) / 日本液晶学会 /台湾区電機電子工業同業公会(TEEMA) / (財)デジタル
コンテンツ協会 / データベース振興センター / (社)映像情報メディア学会 / (社)電子
情報通信学会 /(社)日本化学会 / 日本真空工業会 / (社)有機合成化学協会
協 力(予定): 日本経済新聞社
入場料: 2,000円(消費税込み) ※事前登録者無料
ソース
http://expo.nikkeibp.co.jp/fpd/japanese/index.html
0002名無しのひみつ
2006/10/17(火) 17:48:48ID:WG9pc1JR0003都会の空'φ ★
2006/10/17(火) 17:56:24ID:???補足しておきます
FPD=フラッドパネルディスプレイ
省スペースで画面が平たいディスプレイです
液晶とかプラズマを使用したものが主です
はしょりすぎですがすみません。
0004名無しのひみつ
2006/10/17(火) 18:04:41ID:RCYq8Txy液晶の輝度がもう少し上がってとドット抜けがないと最高なんだけどな
いまだにTVもPCもブラウン官派
0005名無しのひみつ
2006/10/18(水) 12:58:41ID:/1vmZq3iここまでの画質になると、もはやそれは画質評価の対象ではなくなり、謙虚に頭を垂れて映像を見守りたい
画質の良さでいうと、液晶やプラズマとはまったく次元が違う映像であり、映像ファンとしては少々発売が遅れても待ち続ける愉しみがある。
今回SEDの画質を見て特に強く感じたのは、高画質を超えた映像の圧倒的な訴求力、エネルギーだった。これからは画質を形容する言葉が変わっていくのではないかとも思えた。
階調とか解像度とかいうタームではおさまりきらない、映像の深み、人間性、凋密さ、本物感こそ、論じなければならない時代がやってくる。
特に女性の肌の表現が非常にスムーズで、シャドウから明部に移るときのグラデーションのうつろいとたたずまいの細かさの表現は、これまでのすべてのディスプレーデバイスと比較して、体験したこともないレベルであった。
それはコンテンツが持っているリアリティを素直に、そして濃密に表出していることといってもいい。
スペインの港町のロングの夜景シーンでは、暗闇の中で地上の街灯がきらめくように光っていた。港の水面も怪しくきらめいていた。
同じライトでも照明のライトと車のヘッドライトの色の微妙な違いがわかる。漆黒な黒の中に、白ピークがきわめて尖鋭に立ち上がっている。ダイナミックレンジが極端に広い映像なのだ。
この夜景の映像で分かったことだが、SEDは撮影者の意図をそのまま再現している。漆黒とライトの対比こそ、ここでの場合の撮影者の意図であり、それを本物以上のリアリティで伝え、観る者を圧倒的な臨場感の世界に誘う。
まるでそこにはディスプレーというメディア機器はなく、あたかもコンテンツをダイレクトに眼前に見ているかのようなスーパーリアリティさえある。これぞメディアの理想の形ではないかと思う。
SEDは薄型TVの「レクサス」――圧倒的画質は折り紙つき
http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITxw000017102006&cp=1
0006名無しのひみつ
2006/11/01(水) 22:38:57ID:1ieQOhJyフィールドエミッターから蛍光体に当ててるの?
0007名無しのひみつ
2006/11/02(木) 10:33:22ID:omVDnvUW■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています