【生化学】低温域でたんぱく質の高発現を可能にするRNAの特殊配列発見=京大
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0001 ◆KzI.AmWAVE @Hφ=Eφ ★
05/01/11 22:33:58ID:???ウイルスのリボ核酸(RNA)の特殊な配列を見出した。特殊な配列をRNAの末端につなぐと、
通常、RNAがたんぱく質に翻訳されるために必要なキャップ構造とアデニンの繰り返し配列
(ポリA配列)を必要とせずに、たんぱく質の発現が可能になる。
RNAの特殊な配列はインゲン、クローバーなどに寄生するウイルスから見つけた。翻訳活性は
温度制御でき、低温域での活性を増やせる。たんぱく質の翻訳機構研究など研究用試薬として
応用が期待できる。
引用元:日刊工業新聞
0002名無しのひみつ
05/01/11 22:34:24ID:U83T/Qm30003名無しのひみつ
05/01/11 22:42:46ID:5+5aCwl30004名無しのひみつ
05/01/11 22:50:27ID:5+5aCwl3日韓関係と同様、インドネシアとの間でも、慰安婦問題が焚きつけられた。
平成5年に高木健一氏(金学順さんらの日本政府に対する訴訟の主任)ら、
日本の弁護士3人がインドネシアにやってきて、地元紙に「補償のために日本からやってきた。
元慰安婦は名乗り出て欲しい」という内容の広告を出した。
兵補協会のラハルジョ会長は、「補償要求のやり方は、東京の高木健一弁護士の指示を受け」、
慰安婦登録を始めた。
会長は取材した中嶋慎三郎ASEANセンター代表に対して、「慰安婦に2百万円払え」
と怒号したというから、名乗りでれば、2百万円もらえると宣伝している模様であったと言う。
インドネシアでの2百万円とは、日本なら2億円にも相当する金額なので、大騒ぎとなり、
2万2千人もが元慰安婦として名乗りをあげた。
ちなみに、当時ジャワにいた日本兵は2万余である。
この様子を報道した中京テレビ製作のドキュメンタリー「IANFU(慰安婦)
インドネシアの場合には」に、英字紙「インドネシア・タイムス」のジャマル・アリ会長は
次のように語った。
ばかばかしい。針小棒大である。一人の兵隊に一人の慰安婦がいたというのか。
どうしてインドネシアのよいところを映さない。こんな番組、両国の友好に何の役にも立たない。
我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。
「お金をくれ」などとは、360年間、わが国を支配したオランダにだって要求しない。
0005名無しのひみつ
05/01/12 00:05:58ID:sNKssP+T0007名無しのひみつ
05/01/12 01:30:14ID:Rx5RCOU3何を今更
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