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角運動量

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0001名無しさんNGNG
エネルギーと運動量は4元運動量を構成します。
では角運動量は?もっと深い意味を持たせられるのですか?
0002名無しさんNGNG
角運動量演算子はローレンツ変換演算子の空間成分ですよね。
なんで保存するのかしら。
0003mNGNG
運動量は並進対称性
角運動量は回転対称性

どちらも、解析力学では一般化運動量の一つとして
みられます。
0004名無しさんNGNG
解析力学と特殊相対論の関係は?以下はマイ理解。

○ 解析力学
一般化座標と一般化運動量を正準座標とみなす。
時間はパラメータ。エネルギーはハミルトニアン
として系を決める量になる。
○ 特殊相対論
空間と時間で4元位置ベクトル。
運動量とエネルギーで4元運動量ベクトル。
一般化××は通常考えない。

関係がよくわかんないです。形式を統一できないの?
なんでローレンツブーストから保存量が取り出せないの?
0005名無しさんNGNG
ラグランジアン形式はどちらでも使えますね。
でも時間と空間を任意に混ぜるような一般化はされてないですね。
そのあたり4元ベクトルの思想を完全にとりこめてないと思います。

ラグランジアン形式とハミルトニアン形式の区別もはっきり
しないですね。ラグランジアンは相対論的不変性を持ち、
ハミルトニアンは持ちませんが、ハミルトニアンの方が
実は基本的な量です。

ラグランジアンよりも、ハミルトニアン+ベリー位相
という形式の方が、系をより精密に記述しています。
まだまだあいまいな部分が多いようですね。
0006名無しさんNGNG
ローレンツブーストから保存量が取り出せないのは何故?
0007名無しさんNGNG
カレント演算子を眺めましょう。
0008あげNGNG
わからん
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