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インダクタンス

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0001名無しさんNGNG
ってナンでしょう?コンデンサとコイルが互いに対になる
関係にあるのは何故?形とか全然違うのに。もうちょっと
工夫したら新しい意味を持つ素子とか作れそうにも思うのに。
0002名無しさんNGNG
コンデンサは電荷を正面きって向かい合わせる。
コイルは電荷が円を描くように動く仕組を作って
垂直方向に磁場を発生させる。
けっこう対応していると思います。
0003名無しさんNGNG
自己誘導ってちょっとわかりにくいですよね。

話し変わるけど、マックスウェル理論は電荷が
自分自身に及ぼす力を考えると破綻するとか。
0004名無しさんNGNG
インダクタンスってほんとに萌えです。
なんだかエキゾチックな感じ。
0005名無しさんNGNG
磁界を使うか、電界を使うかの違いでしょうね。
電荷の移動が電流を作る、けど、電荷に対応する磁荷が
ない(この世では見つかっていない)から、磁流がない。
0006>3NGNG
>話し変わるけど、マックスウェル理論は電荷が
>自分自身に及ぼす力を考えると破綻するとか。
自己エネルギーさっ引いとけば問題無いんじゃない。
0007名無しさんNGNG
>磁界を使うか、電界を使うかの違いでしょうね。

電源のエネルギーを熱エネルギーに代えるのが抵抗。
電源のエネルギーを電気エネルギーに代えるのがコンデンサ。
電源のエネルギーを磁気エネルギーに代えるのがインダクタ。

エネルギーの単位ジュールと、電流i及び時間tとの間の定数がインダクタンス。

0008名無しさんNGNG
時間はいらんでしょう。
で、電気回路的には鎖交磁束と電流の間の係数 とすることが多いです。
0009ザ・グルであるNGNG
>1さん
世の中が桃とリンゴでできている、ように
宇宙は電界と磁界でできているのです。
電界を発生させるものがコンデンサ、磁界を発生させる
ものがコイル。人類は対となる二つの力(フォース)を
手にしているのです。
下敷きは埃を吸いつけ、磁石は砂鉄を吸いつける。
二つが組んだとき無敵となるのです、オーなんという感動。
>7さん、
電源のエネルギーを電界エネルギーに代えるのがコンデンサ。
         −−−−−−−
じゃない−?
0010ザ・グルなりNGNG
もひとつ
流れる電荷は静磁界を作り、静止した電荷は静電界を作る。
流れる磁極は静電界を作り、静止した磁極は静磁界を作る。はず
なのに、流れる磁極がみつからないから
一応流れているみたいな感じの、変化する磁界で電界を
作ったら電波になった。
これは定説です。
0011名無しさんNGNG
>8
時間はいらんでしょう。
不要でした。

>9
電源のエネルギーを電界エネルギーに代えるのがコンデンサ。
         −−−−−−−
じゃない−?

 電界エネルギーとすると、電界(電場)が電荷を加速することにより電荷に与えた仕事を意味するニュアンスになると思います。
 換言すれば、電荷が得た運動エネルギーと等価なニュアンスになると思います。
 コンデンサは、電荷を蓄積することによって、電源エネルギーを電気エネルギーに変換するものと思います。
0012名無しさんNGNG
>1
実はコンデンサーもコイルもしくみは同じ。
コイルがインダクタンスを持つのは隣の巻き線と
の間でコンデンサーになり容量ができるからです。
0013名無しさんNGNG
>12 根本的に間違ってるけど、ネタ?
ところで実際に巻き線間で浮遊容量は生じるが、それがコイルの
インダクタンスと共振回路を形成して自己共振を起こします。高周波
で使うコイルを作るにはこれを減らさないといけないので大変。
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