トップページsci
371コメント152KB

思考盗聴!?驚愕のテクノロジー犯罪report

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001vader2008/05/06(火) 14:26:36ID:???
まさか日本でこんな犯罪が!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「思考盗聴」「集団ストーカー」最新テクノロジーを使った驚愕の犯罪report
まさかすでに日本人全員、「脳内盗聴」されていたのか!!!???
0061ご冗談でしょう?名無しさん2008/06/25(水) 05:05:24ID:???
【人毛の1万分の1 米で世界最小ラジオ開発】

 人毛の1万分の1という驚異的なサイズのラジオが研究者らの間で話題となっ
ている。米カリフォルニア大学バークレー校のアレックス・ゼットル氏のグルー
プが昨秋、開発に成功したもので、その小ささから細胞内部の状態を外部に発
信するなど、医療分野への応用も期待されている。名古屋大理学部の篠原久典
教授(物質理学)は「現段階ではラジオとしての性能は優れたものではないが、
電波の送受信機能は十分ある。今後の研究に期待したい」と話している。

 開発された世界最小のラジオは直径10ナノメートル(10億分の1メート
ル)のナノ炭素素材「カーボンナノチューブ」製。カーボンナノチューブの分
子1個だけで、アンテナ、チューナー、アンプ、復調器のすべての役割をこな
す。「真空管ラジオ」と似た仕組みで、振動することで電波を受信し電子を放
出しながら復調する。チューブの太さを変えることで、異なる周波数に共鳴で
きるようになるとみられる。同校とローレンスバークレー国立研究所のチーム
が開発した。
【The Sankei Shimbun & Sankei Digital】
0062ご冗談でしょう?名無しさん2008/06/25(水) 05:06:20ID:???
 チームは、FMラジオを受信してエリック・クラプトンの「いとしのレイラ」
などの曲を再生することに成功。ラジオとして電波を受けるだけでなく、自ら
電波を発信することも可能だという。

 カーボンナノチューブは、平成3年に物理学者の飯島澄男氏によって発見さ
れた新素材。軽量で細いが、非常に強い性質を持っており、半導体や燃料電池
への応用も期待されている。今回のラジオは、電子を放出するナノチューブの
特性を利用して開発された。

 サイエンスライターの竹内薫氏は「現在は研究者が遊び心で作ってみたとい
う段階だが、この小ささは驚異的だ。小型カメラなどと組み合わせて血管や細
胞の中に入れれば、血液成分や細胞の状態などをモニターすることもできるの
ではないか」としている。医療分野以外でも、携帯電話に組み込むなど、今後
の展開に期待を寄せている。

【The Sankei Shimbun & Sankei Digital】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています