>>699
>【ヘンペルのカラス(対偶論法)】 の割合は無視できるほど小さい
>のは貴方も理解できたでしょうから、今度は
>仮説演繹法を使わず、【ヘンペルのカラス(対偶論法)】
>を使って成し遂げられた研究の例を、具体的に一つ二つ
>上げてみてください。

混同されていないとは思うけど、念のため。
上のカラスの話を出した人はたぶんバサラさんへの批判者であって、
僕はバサラさんの味方のつもりですよ。

ただ、公平な立場にいることを強調したくて、
一応、バサラさんに対しても意見をすることもあるということを見せるために、
688では、685と665の両方に意見を書いている訳です。

カラスの件はカラスの話を振った人に答えてほしいけど、
このスレで見かけないタイプの投稿だったから、
もしかしたらもう戻ってこないかもしれないですね。