サイエンスバーとは
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0690呑んべぇさん
2011/02/07(月) 16:17:00>気づいた問題点を指摘しただけ。
自然科学の研究で、実際に【ヘンペルのカラス(対偶論法)】
を使って論文化された例は、何%くらいありますか?
>全称命題「全てのカラスは黒い」という命題は
>その対偶「黒くないものはカラスでない」と同値であるので、
>「カラスは黒い」ことを証明するには
>「黒くないものはカラスでない」ことを証明すれば良い。
と言う考え方では、実際は自然科学の研究は出来ません。
もし、そうでないと言うなら、自然科学の研究で
仮説演繹法を使わず、【ヘンペルのカラス(対偶論法)】
を使って成し遂げられた研究例及び、その割合を
お示しください。
世の中で信用できるのは
1.我思うゆえに我あり
2.仮説演繹法
の二つだけだ。対偶論法(ヘンペルのカラス)は有名無実ではないか。
こういった哲学を、酒を飲みながら語る場が
神戸サイエンスバー・バサラである。
哲学が語れるのなら中卒の方でも参加可能だ。
一人一時間2000円払いさえすればよい。
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