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>>【植田徹(バサラ)の秋田時代の研究成果】(大学の講義でも一部発表)
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>>・「オウム真理教事件は皇族と東大閥主導による公安警察の芝居である」
>>・「秋田では人喰い風習により赤ん坊から老人まで殺害され食糧になっている」
>>・「日本国内では様々な形で『人肉』が加工・流通され、【食肉】として販売されている」
>>・「日本では年間3万人の国民が天皇・警察・検察・厚労省・行政の手によって暗殺されている」
>>・「自分が立てたスレッドのおかげで3万人の国民を救った。私の功績はシンドラーの比ではない」
>>・「自分の発見・研究成果が、タイムマシンによる工作で後から消されてしまっている」 
>>・「北朝鮮拉致事件は捏造であり、拉致被害者は本当は日本国内で殺され食べられてしまった」
>>・「秋田県を走る救急車は行政による食人のための暗殺実行部隊である」
>>・「私の論理に異を唱える者は、全て「創価や国家機関・闇の既得権益者」による妨害目的の工作員」


なぜバサラが大学を辞めたか、よく分かります。