>>506
>資金繰りが大変なのだから。

大学を辞職した後、ガールズバー・バサラを始めるまで、
木直田はまず神戸イーエル企画(照明販売)を、
続いて神戸社会生態調査室(興信所)をやっていた。

しかし照明は売れず、また興信所に依頼はほとんどなく、
ほとんど無収入だった。

そういう時期に、ガールズバーにはまって通い続けた。
そして、現金資産の大半をつぎこんでしまったと推測される。

気がつくと、賠償金支払い後に残されていた3000万円近い財産は
残り数百万になっていたのだった(不動産を除く)。

その資金でガールズバー・バサラを始めたが、もはや遅し。
まだまだ投資が必要という時期に、資金が底をついている。

後は不動産担保ローンを利用するしか残されていない。

(以前、木直田は生活保護を受けている物を卑下していた。
 その頃の投稿はいずれ紹介しよう。)