ぶっちゃけ、LEDの数より流す電流のが重要と言うことが痛いほどわかった。
ちなみに関東で決勝戦の前に設けたミーティングでは、群馬高専のロボットと
パイロットが50cmくらいの距離で尚且つパイロットが体で防御しても
5メートルほど離れたところに航空のパイロットがいるだけでまったく操作が利かなかった。
決勝戦で何故群馬側の応戦席に他のいくつかの高専の学生が応援に回っていたのか、
その意味をよく考えてほしい…。