国技館に行ってた者ですけど

ストッパーはきちんと動いたようですよ。
では、何故逆に回ったように見えたかというと・・・・・

一気にオブジェクトを付けたため
円盤の勢いが強くなりすぎで、ストッパーで跳ね返り
逆に回転しました。
オブジェクトの位置関係で、跳ね返った円盤は、両チームの間を行ったり来たり
これは、他にも同じような動きをしている試合がありました。
時間が終了し、審判はいったん中心に円盤を合わせて、手を放す・・・
結局、傾いたの群馬高専側。

こういう事態はテストランでも、地区大会でも起きていたはず。
だったら、その事態に備えた戦い方をするべきだったのに
むやみにオブジェクトを貼り付ける事に固執する事による
戦術負けかと思うのですが、どうでしょう?