リクルートスタッフィング
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0001近江誠(おうみまこと)
2013/04/03(水) 23:39:20.69ID:c3y5Q1iy0002名無しさん
2013/04/12(金) 18:55:45.88ID:faSFBjJ+「絶対反対」がいまどうなったのか?かれらに「恥」という概念はないのか?
その中でなんと、なんと大西議員は衆議院にTPP反対で当選した議員であることも。。。
開いた口が塞がりませんね。さっそく、
大西英男議員事務所には孫崎さんが正論であることと大西議員の公約違反の抗議の電話をしました。
政策秘書が苦しい言い訳をしていました(笑)http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?paged=2
『米国の自家菜園禁止法がTPP締結で日本にも来る』
アメリカで「食品安全近代化法という法律が可決。
この法律の問題点は家庭菜園を営むと違法行為とみなされてしまう点で、
政府や行政に農家や食糧生産者を犯罪者として合法的に逮捕する権限を与える
https://twitter.com/BQN_yachiyo
この条項は「モンサント保護法」と皮肉られているもので、
消費者の健康を害する懸念がある遺伝子組み換え作物の種子でも、
法的に植え付けや販売を差し止めることができないと定めている。危険だと証明されない限り、
モンサントなどの会社は遺伝子組み換え作物を生産し、売り続けることができるということになる。
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201303270000/
世界最大企業ベクテルは実はモンサントとともに(同一企業と言ってもいい)TPP条約の黒幕です。
ベクテルはボリビアで飲料水の独占利権契約を行い雨水にまで料金を徴収した。
2011年3月19日に、事故後の緊急状態が続いていた時、
USAIDがオーストラリアから緊急ポンプシステムを日本へ空輸しようとした時、
ベクテル社は値段を75万ドルから960万ドルに値上げした。http://www.simplyinfo.org/?p=4722
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