自分の場合は転職活動中にすごい評価されました。
「NTTさんほど盤石な会社はありませんよ!?なぜウチなんかに??」
安泰した企業を退いてまで、こちらで働きたいと思ったんです。
そんなような事をいったら、受かりました。
NTTブランドが、転職に際して1つの成功要因だったのは間違いないですね。
一般的には、失笑されるどころか評価されると思います。
転職先では不況のあおりを思い切り受けて、かなり悲惨な懐模様です。
安定を第一に手堅く生きるなら、いい会社だったなーとつくづく思うこの頃です(遠い目・・・)

上を見て今を嘆く事もできれば、下を見て今を見つめ直すこともできます。
基準点をどこに置くのか。
その善し悪しの議論は別にして、悪くない部分に目を向けてみるとけっこう救われる事があるかもしれません。
戯言を失礼しました。