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┃★東京大学法学士 五十川卓司さん【39歳】に質問★┃
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ttp://www.geocities.jp/isotaku503/i/TakujiIsogawa.jpg (当時32歳/1999年 元妻女氏撮影)
ttp://www.geocities.jp/isotaku503/gallery/2003-10-27_At_Tokyo_Motor_Show.jpg (当時36歳/2003年)
ttp://www.geocities.jp/isotaku503/gallery/2004-05-26_At_New-EnviromentExpo2004.jpg(当時37歳/2004年)
ttp://www.geocities.jp/isotaku503/travel/2006-01-12_yufuin/2006-01-17_001.jpg 母校(東大)訪問 (当時38歳)
ttp://www.geocities.jp/isotaku503/travel/2007-01-04_shakuma/2007-01-04_11-49-21.jpg 御生誕地(佐伯市) 遠望
■今年の厄、水に流せ 日野・上菅で奇習ホトホト

 みのとかさを身に着けた「ホトホト」役の男性が厄年の家庭をまわり、住民が水を掛けて厄落としをする
伝統奇習「ホトホト」が十日夜、鳥取県日野町の上菅地区であった。日野郡内に伝わる珍しい行事で、
今年は十人が対象になった。

 四十二歳と六十一歳の厄年を迎える人の家庭をまわり、厄を落とす。長い間担い手がおらず廃れて
いたが、地元のジゲ起こし集団「里山元気塾」が二〇〇二年に二十五年ぶりに復活させた。

 ホトホトが「ほとほとー、ほとほとー」と声を出しながら、縁側や玄関にわら細工の馬などの縁起物の
入ったかごを置いて、いったん立ち去る。家人がかごの中身を取って酒や祝儀に入れ替え、これを取りに
再び来たホトホトに家人が勢いよく水を掛けて、厄を落とした。

 水を掛けるのは、悪霊をホトホトに託して洗い流すことで、除霊や厄流しの意味があるという。ホトホトの
訪問を受けた同町上菅の会社員、青戸さん(60)は「珍しい厄落としをしてもらってうれしい。過疎化が
進むが、これからもこの行事を続けていってもらいたい」と話していた。

■ソース(日本海新聞)
http://www.nnn.co.jp/news/070211/20070211004.html
■画像
http://www.nnn.co.jp/news/070211/images/0211232.jpg