裁判において、NTT側の違法行為と冤病行為を主張した私に対
して、NTT側からの反論は無く、その損害賠償と慰謝賠償との
相殺を主張していた私の主張は、最高裁判所におけるNTT側の
違法行為の認定において、容認されたと解釈しており、NTT側
に、私への債権は存在していないと解釈しております。そして、
私からのNTT側への債権は、潜在的に存在していると認識して
おります。

なお、裁判記録は公開しております。

http://www.geocities.jp/->;isotaku503/