>>6
>私が通話明細の蓄積漏洩を内部告発したのは、1993年当時で
>あり、丁度、銀行会社や証券会社が、不良債権を累増して、土建
>会社や非銀会社を経由した巨額の資金を洗浄していた時期であり、
>また、金融会社や運輸会社や流通会社が、「価格破壊」や「流通
>革命」などと、通話明細を漏洩させて顧客や取引を把握する手口
>での安値攻勢で経済資本や社会資本を破壊して略奪していた

どうやったら、情報漏えいの問題と上記の事件が紐付けられるのか
意味不明です。(話が飛躍しすぎ)

>そのような侵略や略奪での「勝組」が、いくら情報での安全保障
>を主張したところで、そのような利得や権益を保守するためでの
>方便でしか無いと言えるでしょう。
>私が問題としている漏洩者は、料金請求担当や相互接続担当だけ
>でなく、電脳装置設備の開発者や保守者なのですから。

あくまでもデータを見ることが出来る人間個人の問題であって、
もし、卓司氏が評論していることが事実であれば、企業としての
問題として大問題に発展しているはずなのだが(1990年代以降であれば
なおさら)、現実は情報漏えいした個人の問題(ほとんど個人の金銭の問題)
で犯罪が起きていると思われるが。(卓司氏のHPの資料から判断する限り)

>NTTDoCoMoで、本社の監視端末を硝子部屋で隔離したと
>いうような愚劣

意味が分かりません。愚劣と考えられる理由は何ですか?