1意見具申はしたが、内部告発はしていない。
2刑事告発は金がかかるから、民事裁判の被告として事実を争った。
3民事裁判で全面敗訴した。事実認定すらされなかった。
4再審以外に道がなくなった。
5離婚・解雇・精神科通院歴の記録という現実だけが残った。
6もうすぐ強制執行で家がなくなる。