電話会社の代理店は二次代理店が殆どだが、常に複数のキャリアの資格を得ているのが普通。
その訳は、商社系の一次代理店が複数キャリアを取り扱っているために、二次代理店も容易く扱える。
(但し、平成電電などの盆暗キャリアを除く)。
だから、おとくラインがやばくなったら一次的に他のキャリアに鞍替えすれば済む話だ。

但し、二次代理店は一つの社名で複数キャリアを扱えないから、
各代理店は、同じ住所の中に複数の社名が存在している。