その「上司」は、その職責に必要な知識や技能の水準に到達して
いない不適格で不適当な人間を、血縁や学歴や仲間や友達として、
「職席(ぽすと)が人を造る」などと、出世や昇進をさせると、
そうなってしまう典型的な人事の失敗事例ですね。>>478

私は、そういう「上司」について、”無知で無能であるからと、
そういう行為をするな”と注意する人間です。まあ、逆上して、
何をするかわからないなあと思っていたら、案の定でした。

私が、服従しないので、「私に対話能力が無い」などと、決付を
していましたが、対話能力が無いのは、もちろん、そういう堪性
(こらえしょう)の無い「上司」の側です。>>479

ということで、私は、「精神疾患」に冤病され、「業務成績不良
」として解雇された実例です。>>480

そのような「上司」を改心させることができなくても、あなたが
自信を喪失することはありません。もはや、組織な病理なのです
から。>>>483-485