追記>>620

「発信傍受」(発信側での盗聴)だけでなく「着信傍受」(着信
側での盗聴)まで、「通信傍受法」により実現してしまっている
と、MDFでの盗聴では無く、交換機での盗聴であるので、着信
偽装による詐欺行為まで、電話仕組において技術的に可能にして
しまっている危険が有ります。