どうなる電力線ネット(PLC)
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0001名無しさん
05/01/17 10:39:37ID:PILUNYi72006年に解禁へ――総務省方針
http://it.nikkei.co.jp/it/news/seisaku.cfm?i=2004122009199j2
0002名無しさん
05/01/18 11:04:08ID:mGz+NIL00003名無しさん
05/01/18 11:07:43ID:joXWLmrnhttp://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1106008077/
電力線搬送LANとアマチュア無線の妨害
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/atom/990181363/
どうなる電力線ネット(PLC)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/regulate/1105925977/
0004名無しさん
05/01/18 13:45:17ID:MVehguNw0005名無しさん
05/01/18 14:22:53ID:/YwDFEh90006名無しさん
05/01/20 17:10:59ID:PfGNy09f0007名無しさん
05/01/20 21:13:08ID:M3dwt3Nl0008名無しさん
05/01/21 11:25:52ID:QzHcQrex0009名無しさん
05/01/23 23:50:51ID:jVKjGCJdADSLをやめてPLCにすればNTTに金を払わなくてすみそうだが、電力屋に
貸して貰えるかわからんし、そうでなくてもPLCのノイズでADSLの
速度が落ちる可能性がある。
デメリットは、あまり詳しくは言わないんだよね。広告で食ってるマスゴミは。
0010名無しさん
05/01/25 16:32:39ID:Tae70oEg「高速電力線搬送通信に関する研究会」の開催
http://www.soumu.go.jp/s-news/2005/050125_2.html
0011名無しさん
05/01/31 10:31:49ID:o8XAJNm3報道資料/平成17年1月28日
実験用高速電力線搬送通信設備を許可
総務省関東総合通信局(局長 小笠原 倫明)は、本日、
東京電力株式会社(取締役社長 勝俣 恒久)に対して、
実験用高速電力線搬送通信設備の許可を行うとともに、
許可状を交付しました。
これにより東京電力株式会社は、高速電力線搬送通信設備の
漏洩電界強度の低減技術を検証するための実験を行うことと
しています。
実験設備の概要は次のとおりです。
設 置 者 東京電力株式会社
設置場所 神奈川県横浜市鶴見区 東京電力株式会社社宅
使用周波数 2MHz〜30MHz
設置者の連絡先 東京都千代田区内幸町1-1-3
東京電力株式会社
03-4216-1111(代表)
実験期間 許可の日から平成17年3月31日まで
0012名無しさん
05/02/02 22:35:54ID:AOX3AOQl日経ラジオ社の技師長が再三発言を求めて
反対論を唱えていたのが印象に残った。
ところが、それを日経BP(ITPro)の山根記者は
「短波放送関係者」と書くだけで日経のニの字
どころか「短波放送事業者」とすら書かない。
NHKも国際放送で短波を使っているとはいえ、
短波放送事業者とは普通呼ばないから、そう書くと
日経ラジオ社であることが自明だから。
日経BPは有料サービスの目玉記事にしているから、
兄弟会社でマッチポンプしていることは知られたくない
のだろう。会合は公開されているのに、姑息なものだ。
ttp://itpro.nikkeibp.co.jp/premium/
0013名無しさん
05/02/03 08:33:29ID:Mgg2dgS/研究会の初回、推進企業は「配電線からの離隔距離が10mの地点におけ
るモデムのON/OFF時の漏洩電界強度値にはほとんど違いが見られない」
と豪語した(資料に明記してある)。それが蓋を開けてみれば、そこで
実証実験しているとは知らない600m先のアマチュア無線家宅まで影響を
及ぼし、実験場所を探査の上総務省に通報される始末。「10m」を信じた
面々は赤っ恥をかいた。 その反省が活かされていない。
10mというのは、CISPRのある規格で使われている距離に過ぎない。
それは干渉源についてある前提を置き、さまざまな距離で三次元的な
測定を行った上、干渉防止の評価には10mの測定値で十分代表できる
として採用された値。干渉源に関する前提が全く異なる電力線通信では、
10mの値だけで十分代表できるかどうかから議論しなければ ならないのに。
今回も推進企業は「10m」のデータが微弱無線局の基準以下だと主張して
いる。この間に総務省の担当は全部入れ替わり、研究会開催まではこぎ
つけたものの、研究会には前回推進企業の当初の言い分を信用して
赤っ恥を かかされたメンバーも多い。彼らは当然、慎重審議を求めるだろう。
もっとも、前回研究会では微弱無線局の基準を採用すると短波ラジオに
妨害の及ぶ範囲は300mに及ぶとの指摘もあったから、そもそも微弱無線局の
基準を用いること自体が議論の対象。
0014名無しさん
05/02/03 20:03:26ID:O/w9Ue4N0015名無しさん
05/02/03 21:25:20ID:gsNjGGii日経エレクトロニクス野澤記者も「短波ラジオ関係者」
と書いて「日経ラジオ社」の実名を伏せていますね。
ttp://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20050131/101246/
>>14
日経ラジオ社の送信している電波もAMですが何か?
実際、他の在京民放(中波、超短波、地上テレビ)と
同様、災害対策基本法に基づく指定地方公共機関に
指定されていて、災害時には行政から放送要請が
来ることになっていますから、それに影響するようだと
まずいと思います。
0016名無しさん
05/02/08 00:29:39ID:SFA2CjdC「高速電力線通信はアマチュア無線や船舶無線に障害を及ぼす可能性が
あるとして規制されているが」
兄弟会社と違って日経ラジオ社の放送受信への障害そのものを黙殺。
さすが親会社、子会社への遠慮がない。
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