おへんじありがとうございました。訴状を読むにあたって大変に興趣を添えるコメントでございました。

所詮言った言わないの水掛け論であって外野がとやかく云うことではないので
これ以上はなのも申しません。

>その記述内容を「こうしたらいいんじゃないの」と助言したこと
> はあったが、その助言について、峯晴子氏が、それほど不満に思
>っていたとは知らなかった。

>帰宅した直後に、突然、峯晴子氏は、大分の実家に帰郷したので
> ある。

#離婚に至るまで「知らなかった」では、やはり別れた方が双方に良かったのかも
#五十川氏曰くの陰謀があったにせよ、それを打ち明けられないような夫婦関係ならば、
#解消やむなし。

#個人的には五十川卓がすべての責めを負うべきかと思っているが、それは
#ただの外野の感想なので黙っておく。

#あと、調停時に慰謝料っていってなかったのに、裁判になったら言い出した
#のがいかがわしい、つってるけど、
#それは当然。そこに不思議は無い。
#調停不調(五十川が離婚断乎拒否)だったから法廷にでたんだろ