以下の内容のメールが送信されてきました。
恐らく「身に覚えのある人間」がトラブルを恐れて振り込めば儲け物という
架空の料金請求と思われます。
当局に詐欺罪で訴えたとしても、「送信するメールアドレスをまちがえただけ」
と言い逃れるつもりと思われます。
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件名 << 最 終 通 告 >>
通知人:(株)S.M.S
    顧客管理課 料金徴収係
    担当 橋本
           << 最 終 通 告 >>
 前略、先日発送させて頂きました債権譲渡に関しての通知書はすでにご覧頂けたものと存じます。
同通知書の書面でもお知らせしました通り、弊社は各サイトのインターネットコンテンツ事業者様
より利用料金等の回収を委託されているものです。
弊社が回収受任しました今回の貴殿の債務についてこれまで何度かのご連絡をさせて頂きましたが
未だ貴殿からのご入金が確認出来ておりません(4/7現在)。
この度、弊社顧問法律事務所との協議の結果、以下の通りの事案を決定とし本メールを
最後の通知とさせて頂きます。

>>2に続く