なんかやたらセカンドが黒いだの黒くないだの言ってるけど、
別に黒くなくねー?
音楽が「黒さ」をもってた時代ってもう終わってる気がするんだけど

だからみんな昔のしか「黒い」って認めないじゃん
結局「黒さ」って、音楽的なものじゃなくて、録音技術のあざとさとか
貧困からの脱出とかの反骨精神を背景に感じるような時代のエネルギーでしょ
今の音楽に黒さがないなんて当たり前
「黒い」から良い、そうじゃないからダメとか、
見てて爆笑してしまう

なにかぶれてんのっつー