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加藤諦三って

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0001名無しさんNGNG
昔たくさん読みました。でも結局この人の本って答えがなくって書いてる事は
みな同じ。多感な時期にお金を無駄にしてしまった気もする。
なんだか自分自身の心の傷を発散する為だけに著作をしている様ないんしょうも受ける。

実際の臨床心理の世界ではまともに相手にされていないとは聞いていますが、
この方の著作や考えについて思うとこを聞かせて下さい。
0002名無しさんNGNG
心理学の学問大系に入らないかもしれないけどそれだけで
価値ずけられるものじゃないですよ。

研究論文のように思うのではなく一つの読み物として
考えれば良いのではないでしょうか
0003スドウくんNGNG
ヒステリックだよね。最近は少し変わってきたけど。
0004名無しさんNGNG
好きです。いいこと書いてあると思う。
0005チo36gYLNGNG
こういう名前を付けた親にトラウマがあるのでしょう<ていぞう
00065NGNG
トラウマのあまり自殺を図ろうとした事に言及した
ところは、人の深淵を見た気がする。
私もすきかな。でも万人に応用は出来ないね<この人の論

0007>5NGNG
「たいぞう」と読みます。
00084NGNG
ラジオで人生相談の番組やってるのを一度聴いたことがあるけど、
冒頭に「変えられることは変える努力をしましょう。変えられないことは
そのまま受け入れましょう。おきてしまった事を嘆くより、これからできる
ことを考えましょう」ということをいうてました。
いい言葉だと思います。
00091ですNGNG
誤解をさけるために補足を。決して彼の主張が悪い事だと思っている訳では
ないんです。
ただ彼はどの著作でも、「心理的に親にしばられている人間はわざとらしい感情で自分を
縛る」とか「心理的に縛られてしまっている事に気づかなければならない」と書いてある。
当時自分は毎日自信喪失みたいな感じで人間関係も上手く行かなかった。彼の本をむさぼり
読んだけど、読んで「ああ、自分はそういう縛られた不自然な心理の人間なんだ」と気づか
されるだけで、一体どうしたらそこから抜け出せるのかが書いてなくて尻切れトンボになってる。
だから答えをもとめて次の彼の著作を買うけど、それも尻切れトンボ。 

心の犯人さがしだけじゃなくて、具体的な立ち直る方法を提示せんとするのも心理学であり、専門家
じゃないのかなと思うんですよ。全部の本が「自分に気づけ。自分に気づけ」だったら、
著作は1冊でいいじゃないですか。

結局何年も経って、自分を救ったのは彼の本でなく、仕事や人生経験そのもの、他のいろんな本だった。
だから1のように考えたんです。
0010そうかそうか>1NGNG
それはよくわかるよ。
心の救済本って結構あると思うんだけど加藤氏の本て
落ち込んではないけどどこかすっきりしないぐらいの重さに
一番効果的な種類ではないでしょうか。死のうと思った人騙された
と思ってこれを読んでくれって感じのカーネギーという人の、道は開ける、と言う本があるんだけど
これはかなりディープな時でも効果的だった。どうやって立ち直ったかって実例が多かったですよ。

でも本てどちらにせよ一度読んじゃうと2度目は効果が少し落ちちゃう。
だから僕なんか良さそうな本探しておいて次回落ち込んだときの為に読まないで本棚にとってある。
は、、、恥ずかしい
0011いけだNGNG
ううむ、加藤氏はあまりアカデミックでない(よし悪しはともかく)
本を多く書いているし、いわゆる臨床家とも違う訳なんですけど、
まあ一種の「心理学風に味付けされた処世術の本を書いている人」
位に考えておけばいいのでは?
0012箱NGNG
しょせんエリートの論理かなと思う。
東大だからね
0013名無しさんNGNG
この人のある本で、かつてこの人がイスラム教と西アジア・中央アジア
に憧れたことがあったことを知った。意外だった。強烈なカルチャーショ
ックをきっかけに、思うところがあったらしい。
0014名無しさんNGNG
エピソードが作ったろ、それ?、てなのが多すぎ。
0015名無しさんNGNG
授業を受けたけど、面白かった。本人は、黒板に向かって
話しかけていた時間が多かったかも。
0016わだちNGNG
教育学者なのに「心理」とついた本を何冊も売っている。
個人的にこういう心理屋はキライ。
0017名無しさんNGNG
この人の本真剣に読む人いるの?不毛でしょう。
0018名無しさんNGNG
結構、癒しになってる人もいるみたいよ。
0019名無しさんNGNG
定年前にようやく管理職になったくすぶりサラリーマンがよく読んでる。
0020名無しさんNGNG
オレも一時ハマって、その後色々な人の心理学系の本も読んだけど、タイゾーの本の落とし穴は、”他人の欠点に過敏になる”事だと思う。本人も告白している通り、”書くことで自分を癒す”のが目的なんで、確かに万人向けではないと思うし、タイゾーしか読まないようだとバランス悪くなっちゃう気がします。
0021名無しさんNGNG
たいぞう好き。時々読むと面白いよ。
圧迫的な状況にいるんだとわからせてくれて。答えは
それぞれ考えてみつければいいし。
0022名無しさんNGNG
ラジオ悩み相談の司会振りにはどうも疑問。
相手の状況聞くだけ聞いて、あとは専門の先生に振って
しまう。元受業者みたい。(連想ゲームの男性チーム
キャプテンも同じ)
あ、著作についてはなかなかの文士だと気付かせる。
入試問題に出典されたのを読む限り、簡潔にして明瞭。
人生経験の豊富さを物語る。
しかし卑しくも悩み相談のパーソナリティ。生身の人間
を相手にするには横柄、というよりも横着過ぎやしないか。
勝手な悩み持ちかけて身内の恥さらす聴取者にも問題ある
けれど。
0023piopioNGNG
ほぼ16さんといっしょ
なんか自分の主観を述べてる事が多いというか
そういうのが多いんだよねえ
得られるものもあるが少ない
私にとっては國分康孝先生の本はわかりやすいし
得るものも多いから大好き
0024最近増えてるNGNG
國分ってのは相変わらずおっちょこちょいだよな。
0025名無しさんNGNG
昔思ったこと。

加藤氏はおそらく最初は出版社に頼まれて1冊書いてみたの
ではないか?しかしそれが結構売れてしまった。そこで出版社の
方が乗り気になってしまい2冊目を書かないかと話を持ちかける。
じゃあ書こうかということで書く。また売れる。また頼む。
の繰り返しであんなに沢山になってしまったんではないか?

つまり、商売としてある程度成功してしまったのが沢山出版
されている原因ではないかということ。内容が少し変でも
名前が売れちゃってるからファンはどんどん買ってしまう。
0026名無しさんNGNG
sage
0027名無しさんNGNG
はじめて読んだ心理学本みたいな感じで影響を僕も受けました
『大学で何を学ぶか?』 って本であれはよかったです。
他にもたくさん読みましたけど、加藤さんの本って
自分を責めてしまうような人が読むのだと思うけど
あの人の本を読んでしまうと自分を責めるよう
になってしまうような気がする。
加藤さんは本の中では、自分を責めるのはよくない
って言っているんだけど、ついついその部分を見逃してしまうような・・・
0028名無しさんNGNG
加藤諦三超OK
0029やむNGNG
彼の本は言葉自体に衝撃力があるっていうかのな。
情熱というか根性というか。
でも結局、受け取りかた次第ではどうにでも解釈されてしまう
曖昧な言葉でしかないと思う。 しばしば大仰で扇情的で有害な解釈で。
さらに、彼の理論に読者を当てはめて納得といか、極端にいうと
洗脳させるように異常なほど巧妙に暗示的に仕組んでいると思う。
作者自身もたぶんそういうことしてるって気がついてないん
じゃないかな。情熱に任せて書いてるっていうか。
彼自体は自分の文体の中で自己完結して終わりっていうオナニスト
だな。その文体にはまってたわけだけど。
まあ人間みんな病んでるんだな。責めてるわけじゃないよ、加藤さん。
0030名無しさんNGNG
加藤諦三の信者っているんでしょうか?
0031743NGNG
加藤諦三の信者ですって人前で言いたくない。
0032加藤諦三NGNG
加藤諦三の信者ですって人前で言いたくない。
003333NGNG
諦三ファンには嫌われるのを覚悟で書きます。

> 諦三の本を読み続けると頭が悪くなり   <
> 思考能力が低下すると思うのだがどうか? <

とりあえず・・・

<諦三の長所>
・「こう生きたらいいぞ!」というのが明確に示される
・信じれる人は深く考えなくてすむ
・共感ができ、そのあとどうすればよいかがわかる
・威厳がある!

<諦三の欠点>
・諦三は自分を癒すために自分の書きたいことだけを書いている。
・本人の言うこととは違い自虐的になりやすく感じる
・読者のことをあまり考えていない
・ほとんど商売
・本人が柔軟な思考ができていない
・読者の思考能力が一定以上、育たない
・本が多くてどの本を読んでいいかわからない
・高齢なので「大丈夫か?」と疑われる
・ときおり信者を作ってしまう
00341NGNG
>・諦三は自分を癒すために自分の書きたいことだけを書いている。
>・読者のことをあまり考えていない
やっぱそうだったのか・・・とここのレスを読んで思ってました。
当時のこづかい返せー!

ところで、彼は「愛」について(!)いくつか本書いてましたが、嫁さん
いるんでしょうか。数年前からの疑問なんですが。
0035名無しさんNGNG
初めて読んだのが「愛されなかった時どう生きるか」だったと思う。
そこで自分の親との関係が歪んでいたことに気付く。
親の支配の下、良い子になって好かれようと努力している自分に気付く。
そして泣いた。

これからどうしたらいいのか答えがほしくて何冊も読んだ。
でも答えは書いていない。
読者に自覚させるだけ、ショックを与えるだけなのはつらい。

これが自分探しのきっかけになったことは認めるが・・
0036名無しさんNGNG
私も初めて読んだのが加藤さんの本でした。
まず自分を見つめ直して、自分の心の中の真実を掘り起こす事から
はじめるのが、何かから脱却する第一歩ではないかと思うのです。
0037名無しさんNGNG
答えを出すのは、自分でしょう。
猛烈に何かにすがりたくなる時ってあるし、そういう時に
何かの文献に答えを求めるという気持ちもよくわかります。
私もそうだったし・・・専門医にも相談したし。
本を読み終えた次のアクションとして、積み上げられたブロックを
ヒトツづつ解きほぐしてゆく(ブロックだったら、崩すかな?)
というのが大切なような気がしますー。
0038オレは諦三が好きNGNG
>33確かに自分を癒すために書いてる部分はあるけど、それでラクに
なる人もいるからいいと思う。自分もラクになった一人だし。

>35「答えが書いてない」ってオレも思った。だけどずいぶんあとに
なってからその答えが自然に見えてきた。
ちなみみオレも最初読んだのが「愛されなかったときどう生きるか」
だったなぁ。
0039橋爪任三郎NGNG
中野区の哲学堂公園のそばに御住まいです。
「加藤」という表札がかかったこじんまりとした和風家屋です。
よく近くの東急ストアーで御姿を拝見します。

馬鹿丁寧な言葉で書いてますが、加藤さんは好きになれません。
同じ加藤でラジオの人生相談でも、漫画家の芳郎の方が
聞いてて面白かったです。
0040>39NGNG
へ〜、そうなんだ。哲学堂の近くなんですか。
コイツはビックリ。今度探して、ピンポンダッシュしてみます。
0041からからNGNG
一時期かなり読みました。
自分についての認識が根底から覆されるほど気づかされる
ことがありました。
加藤さん自身の神経症的症状が、共感できること多くて、
そこから苦しくても抜け出してゆけるということに希望が
もてました。
でも確かに解決法って書いてないんですよね..。

気づくことってすごく大事だしそっから始まると思うから、
加藤さんの本に出会えたのは良かったと思っています。

ピンポンダッシュはやめましょう(笑)。
0042橋爪任三郎NGNG
諦三読書は、思春期だと「はしか」。
中年期だと「結核」。
どっちも薬で治ります。
0043くりNGNG
私は本を読んで、ある部分救われたと思っています。
自分の行動がひとつひとつ暴かれていくようで
とてもつらかったけれど。
これからどう生きていくにしても、神経症的な行動だけは
絶対したくない。それに気付かされただけで十分です。
0044名無しさんNGNG
僕もかなり読んだ方。
読んでるときは救われた気になるけど、結局他人に厳しくなったり、
自分に自信がなくなった。
なにより自分の頭で考えられなくなった気がする。
今はまったく読む気がしないし、言ってることが本当だとも思えない。

でも加藤諦三の本を全否定する気はない。
それが自分の人生の一部だったし・・

結局問題を解決するのは自分自身ってことかな?
0045名無しさんNGNG
何冊か読んだけど、
まあ、いろいろ書いてあるんだけど結論は結局
「だからひとりで生きてゆけ」
なんだよな〜。
ほんとにそれでいいのか?
0046バッキーNGNG
昔、沢山並んだ諦三本の棚の前で、どれにしようか迷っていたら、
何かの宗教の人に誘われた。
0047名無しさんNGNG
諦三教の信者?
0048名無しさんNGNG
46です。今思えば時期的にOむとかかも知れません。
0049名無しさんNGNG
私は加藤さんの本はいわゆる「導きの書」ではないと思います。
彼の思想をそのまま金科玉条のように受け入れてはいけないと思います。
あれは彼自身の得た人生の結論で、誰にも当てはまることとは必ずしもいえないからです。

ただ少し距離を置いて「こういう考えの人もある」と思って読むとすごく示唆に富んだ本だと思います。
0050do binNGNG
私も何冊か加藤氏の本は読んだことがありますが、
これはTA(交流分析)の考え方を実際に即して(自分の経験等)
を等して平易に説明しようとされている著書だと、
勝手に思っています。

なお、私の姉は分裂病です。
田口ランディさんのお兄さんみたいに
死んでませんが、焼身自殺を試みた事もあります。

私がTA(交流分析)を学んだおかげで多少彼女の心の暗闇を
推察できるようになり、接し方を変えた事もあり
このごろ(退院後)ではだいぶ安定しております。

分裂病の人との生活は相当なストレスでした。
今では過去の事になりつつあります。
0051!WU?NGNG
わたしは加藤さんの本が好きですよ。
ただ、「ひたすらべったりした優しい世界を欲するAC」には、いくぶん
文章が厳しく感じられるようです。
>1
臨床心理じたい、お互い足の引っ張り合いという感じで、売れていると
それだけ嫉妬も強くなるようです。たとえば、町沢さんは斎藤学さんを
ボロクソにいっていますし、斎藤さんも町沢さんをバカ呼ばわりしています
し、臨床心理で古株といわれる杉谷って爺に少し習いましたが、自分の地位を
鼻にかけて、その傲慢さがとても鼻につきました。
ようするに臨床心理やっている人は、多かれ少なかれ心がいびつなんですね。
ですから、「自分が加藤さんを嫌い」というのはよいのですが、「臨床心理で
相手にされていない」というのは嫉妬という可能性が高いです。
0052名無しさんNGNG
51>「ひたすらべったりした優しい世界を欲するAC」には、いくぶん
 文章が厳しく感じられるようです。

こりかたまった偏見をお持ちなのはあなたではないですか。

>ようするに臨床心理やっている人は、
 多かれ少なかれ心がいびつなんですね。

すてき(はぁと)
ちなみにその範囲ってどこからどこまでですか?
0053名無しさんNGNG
>52
・・からむなよ。
・・煽るなよ。
・・荒らすなよ。
そんなだからキラわれるんだよ。
あ〜いやだ、いやだ。
0054名無しさんNGNG
>51
すごいね、その3氏の例のみで「ようするに臨床心理やってる人は」と
ひとくくりできることが。
そんなのどの分野でも同じようなものなんじゃないかなぁ?
ある程度有名な人が考え方で対立したり、相手のあしを
ひっぱったりってよくあることでしょ。
0055名無しさんNGNG
>53
違うでしょ。そのセリフは51に言ってくれよね。
0056名無しさんNGNG
>53

同上。
0057!WU?NGNG
価題題題題題題題題題題題題此
    価題題題題題題題題題題題題題題訟
   編題題聞授閑関醒題醒醒醒醒題題題題築
  泊題題哲川川佼排召肝胡惚撤題醒題題題題」
  �|題勧==∴∴∴∵三=沿排紐�\醒題題題』
 〈題翻公∴   ∴ ∴三勾挺紐題題題題題翻
 [題題川∴     ∴〔似排縦醒題題題題題
 湖題題公∴   ∴∴∴∴川排廻題醒題題題題
 湖題題川∴∴  ∴  _晶題題題題醒題題題
 《醒叡川晶晶雌蓋山三〈棚醒聞醒題題題題題翻
 ‘握鉛晶題題題題題勾泊題題題題題題題題題肱
  湖聞司困譜題題題苅晶圏題題題題題題醒題題)
  川翻似握顕柵醒翻凹握翻題澗醍醒醒題醒題醒) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  湘甑〔似∴氾�\功翻湖題函排譜厩困�\醒題翻 <  これにて終了!
  湖詔、´∵= ̄泊″氾醒詳刃穴三伯�\醒題翻  \___________
  《副句仏_山�B穴 氾益題築築崩鋸題醒題巨
  〈鵬∴=刀功伯) 氾据醒以�V排握題醒翻)
   〔∴∴∴沿穴山山晶題題題紐譜題題題翻
   〈三三炎三  ̄羽聞醒聞紐排醒題題題翻
    川川三∴∴ 〈川排握題崩醍題題題恥
    〔氾川滋蓋晶晶題題題題題琶題題題)
    ‘勾勾潮聞醒怒国題題題題題題題題、
     泊題函∴氾�\題題題題題題題題醐翻
     ‘握鉛三/=�Y困頭題題題題題頑題蓋
     _雌醒盆�B出晶講題題題題題秋酒題題題
  _山題題題溺題晶題題題題題題題腎∴編題題題
山晶題題題題題〈澗醒題題題題題題稼∴湘題題題題
山勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾∴勾勾勾勾勾勾
0058名無しさんNGNG
     価題題題題題題題題題題題題此
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 〈題翻公∴   ∴ ∴三勾挺紐題題題題題翻
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 《醒叡川晶晶雌蓋山三〈棚醒聞醒題題題題題翻
 ‘握鉛晶題題題題題勾泊題題題題題題題題題肱
  湖聞司困譜題題題苅晶圏題題題題題題醒題題)
  川翻似握顕柵醒翻凹握翻題澗醍醒醒題醒題醒) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  湘甑〔似∴氾�\功翻湖題函排譜厩困�\醒題翻 <  これって、誰?
  湖詔、´∵= ̄泊″氾醒詳刃穴三伯�\醒題翻  \_______
  《副句仏_山�B穴 氾益題築築崩鋸題醒題巨
  〈鵬∴=刀功伯) 氾据醒以�V排握題醒翻)
   〔∴∴∴沿穴山山晶題題題紐譜題題題翻
   〈三三炎三  ̄羽聞醒聞紐排醒題題題翻
    川川三∴∴ 〈川排握題崩醍題題題恥
    〔氾川滋蓋晶晶題題題題題琶題題題)
    ‘勾勾潮聞醒怒国題題題題題題題題、
     泊題函∴氾�\題題題題題題題題醐翻
     ‘握鉛三/=�Y困頭題題題題題頑題蓋
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山晶題題題題題〈澗醒題題題題題題稼∴湘題題題題
山勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾勾∴勾勾勾勾勾勾
0059名無しさんNGNG
!WU?は逝ってよし
0060!WU?NGNG
>59
まだいたの?
0061名無しさんNGNG
加藤さんの言っていることは、わかる人にしかわからないし、わからない人にはわかる必要のないことだと思う。
つまり、彼のように人間関係で散々傷ついてきた人にしかわからない内容だということです。
0062名無しさんNGNG
>61さん

まったく同感。
だから、健康な人生を送ってきた「精神科医」や「カウンセラー」が
対人恐怖者を治す、なかなか難しい事だと思う。

じゃあ、トラウマを持ってる人物が治せるかというとそれもまた疑問。
治療にかこつけて、自分の自尊心を回復しようとしてしまうかもしれない。

どういう形が一番良いのかな?
006361NGNG
>62さん
さらに同感です。
>どういう形が一番よいのかな?
1)心の傷を身をもって体験し、傷の痛みを知っていること。
2)自らそのトラウマにたち向かい、克服した人。
この二つの条件を備えている人じゃないでしょうか?
どちらか一つでなく、この両方の要素が必要だと思います。
006462NGNG
形としての提案ではなく、歴史的な事実としてですけど
�@精神が健康で
�Aやさしさを持ち合わせていて
�B人間の心理について大いに興味がある
と、いう人は大事かもしれません。

こういう人たちが、対人恐怖症者を引き上げる事により63さん言われている
人たちが育っていく。

ただ、元対人恐怖症者はぼーっとしてた時間が長いから学歴とか持ちあわせてなく
「精神科医」や「カウンセラー」の立場には立ちにくいような気がするんだよなぁ。
0065執筆するな諦三NGNG
加藤諦三の本を読むと元気を失います。最悪の場合だと精神を
やられます。何かすごい著者の負のエネルギー、ぶちきれ寸前
の恐ろしい執念が乗り移り、自分に、また、他人に絶望するでしょう。
あんなに悶々としたじぶんの恥部をさらしだす加藤さんは、もう
ちょっと考えないと。あんな恥ずかしい事も言ってしまった・・・
と、後々後悔するのではないでしょうか。あんなに悶々とした暗い
文章書いて、読者を嫌な気持ちにさせて面白いか?それになんども
同じことを言ってくどい。加藤諦三を読んで騙されるな。共感する
人間はちょっとおかしい。理屈っぽくいい加減な事ばかり
言ってたら地獄へ落ちるよ。>加藤くん
いいかげんに自分の暗部をさらけ出して害悪を撒き散らすのはやめて。
あなたは、ホント、害悪を撒き散らしてる。執筆する暇があったら
頼むから何もしないで、じいちゃんバアチャンに混じってゲートボール
でもしてください。一日一回の富士登山も効きます。
0066名無しさんNGNG
私も20前後のころ読みました。
でも私のほうは逆効果だったかな。逆に親をせめちゃったりしたもの。
今ではとても反省。

0067ふみNGNG
別に信者じゃありませんがPHPシリーズの文庫本はほとんど持ってます。
この人の主張ってどの著作においてでもほぼ一貫してて、タイトルと内容が
あまり関係ないことが多く、何か1冊だけ読めばあとは一緒ですね。
「愛されなかった時どう生きるか」だけ読めば後はいらない。

この人の主張が自分自身の人生に有用であったかどうかは分かりませんが、
日常生活上で他人の観察をするときに役に立つような気がします。
「神経症者」というのも面白い概念ですね(結構周りにこういう人が
多いという事を実感しました)。
0068著書を読むな>65NGNG
だったらおまえが読まなければいいじゃん(藁
確かに負のエネルギー爆発ってのは否定しないけど、それはそれだ
け酷い環境にあったからってことでもあるんだよ。
そういう環境じゃなかったヤツにはわからないんじゃないか。
だから読まなければいい。
でも、確かに自分の恥部をさらすのはよくないね。
ってこれはオレ自身のことなんだけど。
今ではなるべくそういうことは自分のこころのなかだけにしまい
こんで生きています。
0069ナナシNGNG
>67
>PHPシリーズの文庫本はほとんど持ってます。
って、これじゃ十分信者だろ(藁

諦三は「愛されなかったとき、どう生きるか」一冊で十分。
それ以外のも一緒のこと書いてあるよね。

でも、98%は一緒でも、残りの2%ぐらい違ったりしてて、
その「2%」が思いもよらぬ「気付き」になったりするから
オレもPHPの文庫はほとんどもってます(藁
0070ナナシNGNG
で、諦三本って、、、
 
1)20〜30代後半  「とにかく頑張れ!」的主張    親を神として崇めていた (諦三自身、神経症)
2)40代〜50代後半 「自分にやさしく生きる」的主張  親がクソだったと気付き、「親は逝ってよし」になる (神経症回復期)
3)60代       主に人間関係についての洞察   親も辛かったんだ、という「許し」の域に達する (でも文章が電波入っ
           てるような気がする、、、)

って感じで三部に分けることが出来る。
3)は結構興味深いこと書いてある。
特に「感情的恐喝」って概念が鋭い人間洞察だなぁって。
今までの諦三しか読んだことないなら一回読んでみて!
参考>本当は病んでいる「幸せな家族」
007133NGNG
加藤は対人恐怖症。びくびく加藤。肝の小さい諦三君。
加藤は猜疑心の塊。加藤はタコより生き方下手。加藤はアリより
生き方下手。加藤の言ってる事はさっぱりわからん。執筆するな。
ぐだぐだぐだぐだ不幸話をするな。アホ言うのもたいがいにせい。
ぐだぐだぐだぐだいい加減うざったい。言う事最低だな。
加藤の破廉恥、度を越してる。みなさん、白いポストに諦三の
本は入れましょう。悪書追放に御協力を。
加藤の論理が通用するのは加藤だけ。「人間失格」です。
   氏名:加藤諦三
   診察:過度の独りHによる自閉病
     及び、親不孝による孤立病。

  処方薬:出版した本・・・一日一冊
      (細かくちぎって水に溶かすと飲み込みやすくなります)    
    
0072名無しさんNGNG
そもそも加藤は,早稲田では心理学の教授じゃあないぞ.
他の心理の教授は無名なのか?
0073doNGNG
みなさん加藤さんになにか恨みでも有るんでしょうか。
すくなくとも年輩の人に対して敬意のケの字くらいは
表現してもいいのではないでしょうかね。
ま、それができれば少しばかりは苦労が減るだろうにネ。
ほんじゃ。
0074名無しさんNGNG
わしから見れば、加藤くんはまだまだヒヨッコじゃよ。ふぉ、ふぉ、ふぉ。
007573へNGNG
そうでした。失礼しました。
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