イギリスのオカルティスト、ウィリアム・スコット=エリオットが、その著『The Story of Atlantis』の中で、
霊視によってアトランティス人たちの生活を知ったと主張。
この本に書かれていた「アトランティス人は超能力が使えた」「アトランティスでは飛行機が飛んでいた」などの描写は、
結果として「アトランティスには現代文明を凌ぐ超文明が存在した」という、プラトンのアトランティスからは絶対に
導けないイメージを一般の読者に植え付けることになった。


否定するのに都合よく書かれていますが「証明終了」の読後感はどこにもありませんが??(笑)