宗教板からコピペ

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活動信者がどこかの党の手法を真似て、一斉に東京に住民票を移すとしよう。
そして、何かの間違いで、仮に比例1位の恭子夫人が当選するとしよう。

さて、大川党首さん

あなたは、かしずく信者も職員も誰もいない魑魅魍魎が跋扈する国会で、
いまのように威勢よく吠えることができるかな?
そこには今のような用意された聴衆は一人もいない。
陰謀と罵声とヤジが飛び交う阿修羅界、あなたの世界でいう「地獄波動」の渦なんだよ。

あなたの根拠なき実績なきプライドが、1年生議員の悲哀に耐えられるかな。
あの小渕優子だって田中真紀子だって、最初は雑巾掛けから始めたんだよ。

あなたたちの教えのひとつである自己実現の方法は、
「成功した姿をありありとイメージする」ことだったね。

今ここでイメージしてごらん。
国会でたった一人、話し相手も部屋もなく立ち尽くす姿を。

「女神がいる世界ではなかったことに気づいた」
「あそこにいては波動が乱れ、霊格が落ちてしまう」
「やはり本来の宗教者の使命に目覚めました」

1週間や10日で泣き出して、
議員の職を投げるような恥ずかしいことをするのではないだろうね。