251:神も仏も名無しさん :2009/07/01(水) 21:19:06 ID:U+LFBQcj
霊能力のない者が、宗教の教祖をやってはいけないという法はない。

しかし、大川隆法、きょう子、kk教団には、圧倒的に不足するものがある。

それは、「他者の悲しみ痛み喜びを感じる能力がない」ということだ。

もともと、隆法にしろ、きょう子にしろ、自身の自己実現の悩みから宗教を始めようとしている。
それはかまわないのだが、彼らは他者との関わりという視点が欠如している。
要するに「他者を幸せにしたい。苦しみを軽減してあげたい」という思いがもともと薄いのだ。

それが今のkk教団のなにか、よそよそしい、冷たいカラーを作っている原因だ。

229:聖杯と剣◆mV44sBgxwA :2009/07/01(水) 19:40:49 ID:fDITIQ9+
>>226
第六条で「大統領令以外の法律」とある事から
そもそも法秩序の源泉を「大統領令」に求め、国会によって制定される
法律を補完的に見てるんだよね。国会における議決を必要としない大統領令
が国会による議決を必要とする法律よりも上位にあるのだから、国権の最高機関
は大統領なんだよ。国会はあくまで大統領の思いつかない法律を作る機関に過ぎず、
事実上の拒否権を大統領が持っている事から、何の権能もない。
言ってみれば大統領という独任制の機関が立法権と行政権の全権を握り、
かつ基本的人権すら容易に侵害できる「大統領令」が発出できるわけ。
だって優先順位が以下のようなんだもの。

憲法>大統領令>法律>基本的人権