「sola gratia」氏が、
張牧師の『悔い改めの自筆覚書』を知りながら、
>>26
「張牧師が一生イエス様を捨てたことがなければ、
十字架を捨てたこともないという告白をわたしは信じます」を
書いたならば、経歴偽装工作であるが、
張牧師の『悔い改めの自筆覚書』を知らずに
張牧師の告白を信じただけならば、
「sola gratia」氏は、張牧師に騙されただけの可能性も浮上する。

韓国でも当初、統一と無関係と云ってた張牧師は、
日本CT関係者にも
「一生イエス様を捨てたことがなければ、
十字架を捨てたこともない」と恰も統一と無関係を装っていたことが
予想される。

この場合、問題になるのは張牧師の『悔い改めの自筆覚書』は
なんだったのだという問題である。
『悔い改めの自筆覚書』は偽装ではないのかという疑惑すら浮上する。