上記面談により、山谷少佐は和解交渉のテーブルに就くための条件として、
「『株式会社クリスチャントゥデイ は、ダビデ張在亨が来臨のキリストで
はないことを確認する』という一行を、クリスチャントゥデ イに掲載する
こと」という「条件」を提示しています。

この「条件」が、現在CT側によって真剣に検討の対象とされているのか
どうかは不明ですが、CTの紙面を見る限り、現在もなお「条件」が満たさ
れていない、というのは、事実です。

そうであれば、現状では「和解交渉のテーブルに着席することすら、ま
だ起きていない」というのが、正しい理解であると、情報省は判断します。