アフリカ・ケニヤのcresendo氏は、こう述べていた。

「旧約聖書があって、新約聖書があって、さらに新しい福音がある、と言っているようなのです」

これに関して、情報省は以下のような聖書講義を入手している。

「御言葉の箱舟
ノアの時に入ったものが救われた。イエス様のときもうけいれたものが救われた
今も同じ
箱舟の出来ぐあいをみて、裁きの時を見はかることができる。
箱舟が完成しないと、雨をふらせることができない
イエス様も御言葉の箱舟をつくり、弟子たちがその中に入った

箱舟=御言葉=真理
箱舟は3階建てにつくられる。
御言葉の箱舟の出来をまず知ること。
イエス様の御言葉の次元がどこまできているのかをまず見る。
最後の段階の御言葉が語られると、そこから裁きになる。
救いの御言葉が全部ときあかされるとき、裁きがおこる。

神様は全てを示してから裁かれる
この御言葉に耳を傾けないといけない
アモス3:7 歴史を示さないでは何もなされない

最高のレベルの御言葉が語られるときに救いがくる」