まあ逆に 疑惑段階で 疑問を公表しとかないと
それが問題ある場合、被害者みるみる拡大するという問題もあるね
とても難しい。

ある程度の確証 客観的な状況証拠 ウラがないとまずい。

情報省さんへの訴訟の可能性は、>>313も云われているが
私もゼロに近いと思う。
訴訟したところで 情報省さんは、韓国判決に従う旨を宣言されている
つまり法の範囲内での疑惑追及の立場であるから 犯罪性ゼロで不起訴になる
と私は思う。