さらに、CT編集長が「異端対策の講義であった」と弁解した「時と時期」「新しいイスラエル」
「キリストの系図」の三つの聖書講義については、情報省は以下のような情報を入手している。
これも、ハンビット大学宣教会脱会者H氏の故事に鑑み、ソースについては、お問い合わせいた
だいても、一切お答えできない。

「その3つの講義が異端の教義を批判する趣旨というのはありえません。なぜならその3つは堅信
する前の最後の講義だからです。その講義でダビデ牧師とACMの使命を悟らせ、そしてチチェと
なります」